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2009年9月18日 (金)

ついに明かされた、光の正体

 以前、このブログで、斉藤一人氏に現れる”光の玉”の存在について述べたが、この「二千年たってもいい話」で、その正体が明かされた。

 斉藤氏によると、その”光の玉”は、自らを”天照大神”と名乗ったと言う。

 そして、”一人”という名前の意味を、「ひとりとは、火の鳥だよ。毎日、朝になると、夜まで照らし続ける火の鳥だ。」と説明したとの事。

付属のCDも結構、いい内容である。

ただ、僕的には、前回の「千年たってもいい話」のCDの方がオススメである。

特にその中の、”もしもし地獄”の話は、傑作である。

とても笑える、いい話だ。斉藤氏の文学的才能の豊かさを感じさせられる。

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