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2013年3月16日 (土)

自分自身の言霊

最近、斉藤一人さんは、「私は、愛と光と忍耐です。」と唱える事を勧めています。

実は僕も、”大断言”以外に、かなり以前から似たようなフレーズを幾つも使っている。

そのうちの一つは、

「常に、愛と感謝と喜びに光り輝いている。」

と言うものです。

この言霊を唱える時、身体の内側から眩い光りが輝き出るのが心の眼で見える。

そして、心がとても和むのだ。

僕達が神から分け御霊として別れた時って、”愛と感謝と喜びに満たされた状態”ではないだろうか。

時には、もう少し長く、

「常に、愛と感謝と喜び、若さと健康と幸運に光り輝いている。」

と唱えることもある。

その他にも、多くの言霊を使用している。

皆さんも、”自分自身の言霊”を作って、唱えてみては?

きっと、良い効果が得られますよ。

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