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2014年7月 8日 (火)

アニータ・ムアジャーニの珠玉の言葉9:上機嫌でいること

”私は、自分と他人のためにできる最善のことは、意識的に自分をうきうきした気分にさせて、幸せを感じることだと固く信じています。”

”すべての生命はつながっているので、自分が上機嫌でいれば、全体に大きな影響があることは確かです。”

この考えは、立花大敬先生の仰ることや、斎藤一人さんの”上気元”と同じことだ。

そして、この事はとても単純だがとても重要な事だと思う。

幸せな人は、そこにいるだけで、周囲を和やかで幸せな気分にする。

幸せな人は、人を傷つけないし、奪わない。

幸せな人は、それだけで、地球だけでなく宇宙全体に良い影響を与えているのだ。

この宇宙を創って下さった方は、私達にこの世界を称賛し、楽しんで、そして幸せになって欲しいのだ。

上機嫌であり、幸せであることは、人生最高の目的であり、義務だと思う。

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