« 2017年6月 | トップページ | 2017年8月 »

2017年7月16日 (日)

アニータ・ムアジャーニの珠玉の言葉16:楽しむことと笑うこと

”私たちはスピリチュアリティを深刻に受け止めすぎて、人生から楽しみを奪っています。最もスピリチュアリティな行為とは、ありのままの自分でいること、自分自身と人生を愛することです。 その最善の方法は、楽しむことと笑うことです!”

もしここが天国だったら?」(ナチュラルスピリット社)

アニータの本で、心に響いた言葉を書き出したノート、”アニータ・ムアジャーニの珠玉の言葉”は、僕の宝物だ。

2冊をプリントアウトし、1冊はカバンに入れ持ち歩き、いつでも読めるようにし、もう1冊は寝床の横に置いて寝る前に読んでいる。

様々なスピリチュアルな本があるが、アニータの言葉ほど心に響くものはない。読むと心が軽くなり、元気になるのだ。

アニータは、”楽しむこと””笑うこと”の重要性を何度も強調している。

毎日の生活の中の、”あたりまえの事”の中に、楽しみや感謝、喜びを見出したい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月 1日 (土)

たった一人の聖戦

皆さんは、奥茂治氏の名前を知っているだろうか。

彼は、慰安婦問題のウソを、韓国を始め世界中に広めた故吉田清治氏が韓国に建てた偽りの碑文を、吉田氏の息子の依頼によって書き換えた人物なのだ。

日本に帰国後、韓国警察から出頭を求められ、再び自ら韓国へ赴き逮捕され、現在、取り調べを受けている。

週刊新潮7月6日号の記事によれば、

「逃げ隠れするようなことはしません。元々、謝罪碑を書き換えたことを、韓国当局に手紙で知らせたのは私ですから。私は悪事は働いていないので、堂々と出頭します」

と述べたという。

また、次のようにも述べたという。

吉田清治の言葉は皆嘘だという事を、こちらの人は知らないのです。起訴されて裁判になれば、法廷で吉田証言はすべて嘘だった、朝日もそれを虚偽と認めて取り消したという事を訴えたいと思います。

これらの事を伝えた新聞は、なんと産経新聞だけであった。

慰安婦のウソを世界中にまき散らした朝日新聞こそ一面で報じなけらばならないのに、全く無視しているのだ。

マスコミも日本政府も、もっと彼の英雄的な行動を報じ、応援して欲しい。

現在の我々日本国民だけでなく、白人の有色人種支配に敢然と立ち向かった英霊たちの名誉のため、たった一人で戦いを続ける奥茂治氏に敬意を表し、心から感謝したい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2017年6月 | トップページ | 2017年8月 »